◆IDWR IDWR 2025年第 29・30週(第29・30号)(2025年8月1日、8月8日発行)

【感染症エクスプレス@厚労省】Vol.541(2025年8月8日)

<第30週>伝染性紅斑の定点当たり報告数は減少した。過去5年間の同時期の平均と比較してかなり多い/その他最新動向
<第29週>伝染性紅斑の定点当たり報告数は増加した。過去5年間の同時期の平均と比較してかなり多い/その他最新動向

<注目すべき感染症>
<第30週><手足口病・ヘルパンギーナ>手足口病、ヘルパンギーナともに毎年夏期に流行がみられる。
2025年は手足口病、ヘルパンギーナともに大きな流行は確認されていないが、引き続き、今後の発生動向に注視する必要がある

<第29週>該当記事なし

IDWR 感染症発生動向調査週報
2025年第30週(第30号)
2025年第29週(第29号)

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公開日:2025年08月12日

カテゴリー: 感染症