【政府情報】 【通知・事務連絡】新型インフルエンザ対策関連情報(通知の追加) 2007/06/29
平成19年6月11日付けで厚生労働省結核感染症課長より、都道府県等衛生主管部(局)長あてに下記の通知が発出されましたのでお知らせします。 インフルエンザ(H五N一)を指定感染症として定める等の政令の一部を改正する政令及び… 続きを読む »
平成19年6月11日付けで厚生労働省結核感染症課長より、都道府県等衛生主管部(局)長あてに下記の通知が発出されましたのでお知らせします。 インフルエンザ(H五N一)を指定感染症として定める等の政令の一部を改正する政令及び… 続きを読む »
本マニュアルの作成に当たっては、学術論文、各種ガイドライン、厚生労働科学研究事業報告書、独立行政法人医薬品医療機器総合機構の保健福祉事業報告書等を参考に、厚生労働省の委託により、関係学会においてマニュアル作成委員会を組織… 続きを読む »
6月22日に熊本県内の化粧品製造販売業者から、自主回収に係る報告がありました。
熊本県管轄保健所管内で、腸管出血性大腸菌(O157)感染症に伴う溶血性尿毒症症候群(HUS)の発生がありましたのでお知らせします。
海外において中国製の練り歯磨きからジエチレングリコールが検出された事例が報道されたことを受け、本年5月29日から、化粧品または医薬部外品の製造販売業者に対して、ジエチレングリコールを含め本来の原材料以外の物質が混入してい… 続きを読む »
今般、別紙のとおり、消費生活用製品安全法第35条第3項の規定※に基づきスプレー式接着剤の使用に伴う重大製品事故の発生事例について、経済産業省から通知がありました。 当室では、事業者が行う調査等を引き続き注視することとして… 続きを読む »
標記については、平成16年5月25日付け食安監発第0525003号(PDF:49.8KB)により、若齢者等の生肉の喫食について注意喚起を行う旨お願いしているところである。 しかしながら、今般発生した腸管出血性大腸菌O15… 続きを読む »
平成18年に発生した腸管出血性大腸菌による食中毒事例(速報値:事件数24件、患者数179名)は、飲食店、特に焼肉店が原因施設となった事例が18件(75%)、患者数158名(88%)発生しており、原因食品の多くが牛肉及び牛… 続きを読む »
乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドラインについて 今般、医療機関及び家庭における乳児用調製粉乳の衛生的な取扱いについて、世界保健機関(WHO)及び国連食糧農業機関(FAO)により「乳児用調製粉乳の安… 続きを読む »
今般、世界保健機関(WHO)及び国連食糧農業機関(FAO)が「乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドライン」を作成しました。 わが国でも、調乳方法等の体系的なガイドラインはこれまでなかったことから、医療… 続きを読む »